従業員からの相談やクレームに、どう対応するのが正しいのか自信が持てない

ハラスメントやメンタル不調の話が出ても、どこまで踏み込んでいいのか不安

問題社員への指導をしたいけれど、「不当解雇」と言われないか心配

就業規則や労務管理が、本当に法令に合っているのかよくわからない

「今は大丈夫そうだけど、将来トラブルにならないか…」と


常にどこかで気になっている

「今すぐ大問題ではないけれど、放っておいていいのか…」

そんな労務のモヤモヤ、抱えていませんか?
こうした小さな違和感や不安こそが、のちの大きなトラブルの芽になることも少なくありません。

一人で抱え込まず、まずはご相談ください。
経営に関わる労務の不安や課題を、経営者お一人で抱え込む必要はありません。
「これって相談していいことかな?」という段階でこそ、社労士への相談がもっとも効果的なリスク回避策になります。
小さな違和感のうちに、一度ご相談ください。
清水社会保険労務士事務所が、安心して経営に専念できる環境づくりを全力でサポートいたします。

労使トラブルの芽を早い段階で見つけて、静かに解決しておきたい

解雇・ハラスメント・メンタル不調などの場面でも、法的リスクを抑えつつ、納得感のある対応をしたい

問題のある従業員にも、感情論ではなくルールと手順に基づいて対応したい

労働基準法・労働契約法などを踏まえた、「安心できる労務管理の仕組み」を整えておきたい

日々の労務不安から解放され、経営そのものに専念できる状態でいたい

その「なりたい状態」をつくるためのパートナーとして、清水社会保険労務士事務所は、労働相談・労務トラブル対応をトータルにサポートします。

01

労働相談で実現できること


(目的)

  • 労働トラブルの早期発見・早期解決
  • 不当解雇・ハラスメント・メンタル不調への、法的リスクを抑えた適切な対応
  • 問題社員・指導困難者への対応における「あとから争われにくい」手順と記録の整備
  • 労働基準法・労働契約法などに基づく適正な労務管理の実現
  • 経営者と従業員の双方にとって、安心して働ける職場環境づくり

02

ここにある


「仕組み」と「メニュー」

1)個別労働トラブル相談

日々の「困った」「これって大丈夫?」に対して、具体的な対応策と、取るべきステップを示します。

  • 残業代請求、ハラスメント、解雇等のトラブル対応
  • メンタル不調者の休職・復職対応
  • 退職勧奨・合意退職の進め方に関するアドバイス(言い方・手順・書面の整え方 など)

2)労務コンプライアンスと再発防止支援

「その場しのぎ」で終わらせず、二度と同じ問題が起きにくい仕組みを整えます。

  • 相談対応後のルール整備(就業規則・社内規程の見直し・整備)
  • 管理職・人事担当者向けの労務管理指導
  • ハラスメント防止・メンタルヘルス対策研修の実施

03

相談から解決までの流れ

1)初回ヒアリング

現状と課題を整理し、「何が問題なのか」「どこにリスクがあるのか」を一緒に明確にします。

2)対応方針の策定

法的観点と実務的視点の両面から、具体的な解決案と、今後の進め方(ステップ)をご提案します。

3)実務サポート

書面作成(通知書・同意書 など)
面談時の進め方の事前打ち合わせ
必要に応じた面談同行 など
実際の現場でどう動くかまで、伴走支援します。

4)再発予防

トラブルの背景を振り返り、
体制の見直し
規程・ルールの整備
研修の実施 など
「同じことが起きない仕組み」を一緒につくっていきます。

※トラブルが顕在化する前の「予防相談」のご利用も可能です。
※状況に応じて、単発相談から継続的なサポートまで柔軟に対応いたします。