人の問題で悩む企業を、もうひとりにしません。
会社は「人」で成り立っています。
人が活きると、組織は前に進み、業績にも表れます。
逆に、人が疲れ、迷い、辞めてしまうと、会社は止まってしまいます。
私たちは、その現場をたくさん見てきました。
採用が難しい。
育てても辞めてしまう。
問題が起きると、社内がざわつく。
経営者は、言葉にできないモヤモヤを抱え続ける。
ですが、私は知っています。
人は「仕組み」で変わるということを。
賃金の決め方、評価の伝え方、役割と責任の明確化。
退職金制度やルール整備。
これらは単なる制度ではありません。
人が成長し、定着し、誇りを持って働ける組織をつくるための「土台」です。
制度は、会社の未来を決めます。
制度は、社員にメッセージを届けます。
制度は、経営者の想いを形にします。
私は、制度づくりを通じて、企業の「未来の姿」を一緒に作りたい。
人が辞める不安よりも、
「これから一緒にやっていく」という安心がある組織を増やしたい。
そのためには、表面的なルールづくりではなく、
経営と現場がつながる、一貫した仕組みが必要です。
清水社会保険労務士事務所、有限会社清水式賃金研究所では、
制度の設計から、運用の定着まで、伴走し続けます。
人の問題で悩む企業を、もうひとりにしません。
どうあるべきかを一緒に考え、未来に誇れる組織をつくりましょう。
社会保険労務士 清水 肇

清水 肇(しみず はじめ)
昭和31年11月20日生
有限会社清水式賃金研究所 代表取締役
清水社会保険労務士事務所 所長
産業カウンセラー
製造業勤務を経て、1992年9月清水社会保険労務士事務所、
有限会社清水式賃金研究所開設
賃金制度導入実績は全国100社超、全国での講演実績も多数
